かまどで炊いた昔ながらのご飯の味。
底厚構造と重し蓋で器内の圧力を保ち、火加減の手間なく遠赤外線の熱によりつやつやプリプリの銀しゃりのご飯が炊けます。
炊き方
水と研いだお米を釜に入れ20〜30分漬け置く。ガスコンロで9分〜13分加熱(1合〜3合)。はじめチョロチョロなかパッパと言った面倒な火加減はいりません。
厚底構造の土釜が遠赤外線熱で面倒な熱加減をしてくれます。
蓋の隙間からプクプクと水や蒸気が出てきたら火を止め蓋を取らすに20分ほど蒸らせば美味しいご飯が出来上がります。
遠赤外線なので芯までふっくらに仕上がり仕上がります。お米の一粒一粒に噛み応えがあり美味しさが実感できます。
サイズ
径19×高15��
敷き板、しゃもじ付